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<沖縄>


■沖縄・ボウルズ

那覇市から国道58号線を15kmほど北上したあたりの東海岸は砂辺地区と呼ばれ、ホローな波質と安定した波数とで人気があります。
南よりの北谷浄水場の前あたりがボウルPです。
ハイタイド時のみのサーフィンとなり、ピークも限られているだけにサーファーが1ヶ所に集中しがちなので、ルールとマナーには充分に注意してください。


■沖縄・ハワイアン

ボトムが浅い為ロータイド時はサーフィンできません!
ポイントが限られているだけにサーファーが1ヶ所に集中する事が多いです。
ルールとマナーには十分に注意して下さい。


■沖縄・スーサイド

沖縄本島の南端近くにある南南東向きのビーチで、沖縄を代表するメジャーポイントです。
比較的深めなリーフなのでファーストブレイクこそホレるものの、普段の波質はそれほどハードではありません(サイズアップすれば別ですが)
ピークは数ヶ所あってレギュラー・グーフィーともに楽しめます。
週末はある程度の混雑を覚悟してください。


■沖縄・コーナー

砂辺地区の北端のピーク
台風などの南よりのウネリをいち早く拾うポイントで、グーフィーが良いブレイクになります。
名前の通り角にポイントがあることから風の影響も受けやすく、比較的に浅いこともあり頭オーバー位のサイズでクローズしてしまいます。
基本的に満潮時のみのサーフィンとなるので潮回りにはチェックしてください。


<種子島>


■種子島・鉄浜

島の東岸・北よりに位置するメジャースポット
比較的安定したサンドバーで、レギュラー・グーフィーともに頭サイズまでサーフ可能だったため、ビジターにとっての玄関口とされていたが、近年はやや地形が決まりにくくなっています。
岩場付近のカレントには注意が必要です。


<新島>


■新島・羽伏浦正面

島の東岸・中央に位置する新島のメインブレイクです。
かつてワールドコンテストが開催されたこともあり、チュービーでパワフルなビーチブレイクは世界的にも有名ですね。
冬の西風で砂が堆積し、4~5月にかけて地形が決まるのが例年のパターンです。
美しい白砂と透明度の高い海水が作り出す景観は観光地としても一級です。


■新島・磯のP  

北東よりの風もソコソコかわすポイントで、ハイクオリティーなコンディションも期待できます。


■新島・シークレット   

羽伏浦メインPの右奥につながるビーチで、ボトムにはリーフが混在しています。
地形変化が少ないために、羽伏浦Pの地形が悪いときにはチェックしてみてください。
島のローカルも集まるポイントなので、ルール&マナーには充分配慮してください


<神津島>


■神津島・多幸

ポジションによってはビギナーでもサーフィン可能ですが玉石やリーフも多く、ワイプアウトなどには細心の注意が必要です。


■前浜つまり

ポジションによってはビギナーでもサーフィン可能ですが玉石やリーフも多く、ワイプアウトなどには細心の注意が必要です。


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