サーファー soul 69 がサーファーのために楽しいサーフィンライフのすすめ、波情報、その他のお役立ち情報を配信しています。メンズサーファー、レディースサーファー、初心者からベテランサーファーまで海とサーフィンが大好きな人は全員集合!!

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◆サーフィン小物


ボード、ウェットなどは用意ができた!!
後用意したほうがいい小物やあったら便利な小物などを紹介します。


○デッキパッド

サーフボードに立った時に足が滑らないように貼るデッキパッドです。
テイクオフ時の必須アイテムです。
ビギナーの方は後ろ足の乗せる位置の目安にもなります。
デザインなどもいろいろあり、自分のサーフボードに合うゴキゲンなデザインを探してください。

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○リーシュコード

サーフィンをする上で命綱とも言うべきリーシュコード
まだ使えるから大丈夫と思いがちですが、切れてボードが流れたら自分の命も危険ですが、流れたボードが人に当たったら一大事ですね。
早めの交換を心掛けて、安全で安心なサーフィンをするために必須です。
特にタイフーンシーズン前にはよーくチェックしたほうが良いですよ。
アウトから泳いで帰るのは大変ですから、、、

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○ワックス(ケース、ワックス落とし、リムーバーなど)

なぜ、塗るのか?それは滑らないためです。
海水温度にあっていないサーフワックスはグリップが悪くて滑ってしまうこともあります。
それ程、サーフワックスとは重要なサーフィン用品です。
サーフワックスの使い道で、もうひとつあるのが、レール部分へ塗布です。
レール部分にサーフワックスを塗ることにより、大きい波の時のドルフィン時に手が滑らなくなります。

ワックスを探す


○ボードケース

サーフボードは非常にデリケートな物なので、持ち運びの際(たとえ車でも)ボードケースに入れて大切に扱ってあげたいですね。
ボードケースは種類によって使い道はさまざまで、車に乗せるのならニットケースで十分ですが、電車や船などに乗せるには丈夫なハードケースが必要になってきます。
サーフボードの保護はもちろんですが、ボードに付いているフィンなどで周りの人に迷惑をかけないよう、乗り物などに乗るときはしっかりとボードケースに入れることがサーファーとしての最低限のマナーです。


○ポリタンク

ポイントによってはシャワーがない場所が、、、というよりほとんどのポイントにはシャワーがありません。
なので水は自分でポリタンクに入れて持っていくことになります。
10~20リッターくらいのものでしたら持ち上げてかぶることができますが、電動のシャワーもあります(結構便利ですよ)

ポリタンクを探す


○ポンチョ

男性というより主に女性のサーファーに人気があります。
タオル地でできているポンチョでしたらタオルも要らないかも、、、
経験上冬場の着替えは男性でもポンチョあると着替えがとても楽です!

ポンチョを探す


○ブーツ&グローブ&ヘッドキャップ

セミドライを着る季節になると、海水がかなり冷たくなっているので、ブーツも必要になってきます。


○時計

タイドテーブル付の便利な時計もあります。
朝一仕事前にサーフィンする方は必須アイテムですね、、、

時計を探す


○ボードスタンド(ボード置き)

部屋の中に飾るための物と、ワックスアップするときに使う物と種類はたくさんあります。
ロングボードダーはあるとワックスアップが大変楽になるので車に積んでおくと便利です。

ボードスタンドを探す


○ウェットバッグ&バケツ

使用して濡れたウェットスーツを入れて運べるバッグ
やわらかい素材でできているバケツなどあると非常に便利です

ウェットバッグ&バケツを探す



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○ブーツ&グローブ&ヘッドキャップ



セミドライを着る季節になると、海水がかなり冷たくなっているので、ブーツも必要になってきます。
ブーツはウェット素材でできており、防寒効果があり、厚さ3mmや5mm、8mmなど、形もベルトがついているタイプや、足袋のタイプなどいろいろあります。
よく行くポイントや、自分のサーフィンスタイルにあったものを選ぼう。

グローブはウェット素材でできていて通常はセミドライ、ブーツをそれぞれ着用する季節になるとグローブをつけることになります。
海水が冷たいとき、風の強いときなどはグローブをするだけで一気に暖かくなります。

寒すぎてドルフィンスルーができないときには、ヘッドキャップを被ると一気に暖かくなります。
ヘッドキャップを被ったときのルックスがカッコ悪いなどと言われ、敬遠されてきたが最近はヘッドキャップを被るサーファーも増え、一般的になってきました。
ドルフィンスルーのとき以外にも風が強いときにも頭を守ってくれます。
朝イチ、サーフィンするときだけヘッドキャップを被るというように特に寒いときに使用するサーファーも多いです。


ブーツ&グローブ&ヘッドキャップを探す





○ボードケース

サーフボードは非常にデリケートな物なので、持ち運びの際(たとえ車でも)ボードケースに入れて大切に扱ってあげたいですね。

1.ニットケース
  ボードケースの中で最も薄手で、簡単なケースです。
  サーフボードを車内に積む時にワックスなどでシートが汚れることを防イでくれます。
  大切なボードを日焼けからも守ってくれます。
  素材はパイル地などで出来ていて、どんな形のボードにもフィットします。
  薄い生地のため乱暴に扱うと、ケースの中のボードが壊れることもあるので取扱いは丁寧にしてください。

2.ハードケース

  1本のボードを持ってサーフトリップに行くならこのケースです。
  ケースに使われてる生地はウレタンなどを使い、とても厚く丈夫にできていて大切なサーフボードを守ってくれます。
  手提げでも、肩でも持てるとても便利なケースです。
  エアパックを巻いてこのハードケースに入れれば、飛行機での移動もまったく心配ありません。
  
3.トラベルケース(トラベル用で数本入ります)

  複数のサーフボードを収納できる大型で、すき間にウエットスーツや衣類なども入ってしまいます!
  海外はもちろん、国内でも多くボードを持っていくときに使えます。
  もちろん飛行機に乗せるときは、エアパックなどでしっかりと梱包が必要になります。
  取り外し可能のフィンの場合は外してから収納すれば、クラッシュを防げます。
  サイズはショートボードからロングボードまで、さまざまなサイズ、カラーがあります。
  
ボードケースは種類によって使い道はさまざまで、車に乗せるのならニットケースで十分ですが、電車や船などに乗せるには丈夫なハードケースが必要になってきます。
サーフボードの保護はもちろんですが、ボードに付いているフィンなどで周りの人に迷惑をかけないよう、乗り物などに乗るときはしっかりとボードケースに入れることがサーファーとしての最低限のマナーです。


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