サーファー soul 69 がサーファーのために楽しいサーフィンライフのすすめ、波情報、その他のお役立ち情報を配信しています。メンズサーファー、レディースサーファー、初心者からベテランサーファーまで海とサーフィンが大好きな人は全員集合!!

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今年の国内サーフィンコンテストスケジュールですが

ASP JAPAN はWQS を国内で4戦を予定しています
サーフィンコンテスト開催場所は
千葉、愛知(田原)、福島(北泉)、宮崎(日向)

ジュニアは以上の4戦に加えて
湘南を加えた5戦

ロングボードコンテストは
千葉(太東)、湘南、福島(北泉)、宮崎の4戦の予定

残念ながら女子のWQS国内大会はなし

JPSAのコンテストはまだ発表がありません

なぜいつも国内のサーフィンコンテストのスケジュールは
きまるのが遅いのか?

やはりサーフィンコンテストもスポンサーありきなので
ぎりぎりまで調整が難しいのでしょう

選手の皆さんはスケジュールの管理すごく大変だと思います

さあ寒い時期もそろそろ終わりを迎えてきました
波がいつ出てもサーフィン全開でできるように
体を慣らしておきましょう

冬サボると
立ち上がりでライバル達に後れをとってしまいます

反省・・・


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<沖縄>


■沖縄・ボウルズ

那覇市から国道58号線を15kmほど北上したあたりの東海岸は砂辺地区と呼ばれ、ホローな波質と安定した波数とで人気があります。
南よりの北谷浄水場の前あたりがボウルPです。
ハイタイド時のみのサーフィンとなり、ピークも限られているだけにサーファーが1ヶ所に集中しがちなので、ルールとマナーには充分に注意してください。


■沖縄・ハワイアン

ボトムが浅い為ロータイド時はサーフィンできません!
ポイントが限られているだけにサーファーが1ヶ所に集中する事が多いです。
ルールとマナーには十分に注意して下さい。


■沖縄・スーサイド

沖縄本島の南端近くにある南南東向きのビーチで、沖縄を代表するメジャーポイントです。
比較的深めなリーフなのでファーストブレイクこそホレるものの、普段の波質はそれほどハードではありません(サイズアップすれば別ですが)
ピークは数ヶ所あってレギュラー・グーフィーともに楽しめます。
週末はある程度の混雑を覚悟してください。


■沖縄・コーナー

砂辺地区の北端のピーク
台風などの南よりのウネリをいち早く拾うポイントで、グーフィーが良いブレイクになります。
名前の通り角にポイントがあることから風の影響も受けやすく、比較的に浅いこともあり頭オーバー位のサイズでクローズしてしまいます。
基本的に満潮時のみのサーフィンとなるので潮回りにはチェックしてください。


<種子島>


■種子島・鉄浜

島の東岸・北よりに位置するメジャースポット
比較的安定したサンドバーで、レギュラー・グーフィーともに頭サイズまでサーフ可能だったため、ビジターにとっての玄関口とされていたが、近年はやや地形が決まりにくくなっています。
岩場付近のカレントには注意が必要です。


<新島>


■新島・羽伏浦正面

島の東岸・中央に位置する新島のメインブレイクです。
かつてワールドコンテストが開催されたこともあり、チュービーでパワフルなビーチブレイクは世界的にも有名ですね。
冬の西風で砂が堆積し、4~5月にかけて地形が決まるのが例年のパターンです。
美しい白砂と透明度の高い海水が作り出す景観は観光地としても一級です。


■新島・磯のP  

北東よりの風もソコソコかわすポイントで、ハイクオリティーなコンディションも期待できます。


■新島・シークレット   

羽伏浦メインPの右奥につながるビーチで、ボトムにはリーフが混在しています。
地形変化が少ないために、羽伏浦Pの地形が悪いときにはチェックしてみてください。
島のローカルも集まるポイントなので、ルール&マナーには充分配慮してください


<神津島>


■神津島・多幸

ポジションによってはビギナーでもサーフィン可能ですが玉石やリーフも多く、ワイプアウトなどには細心の注意が必要です。


■前浜つまり

ポジションによってはビギナーでもサーフィン可能ですが玉石やリーフも多く、ワイプアウトなどには細心の注意が必要です。




<鳥取県>


■鳥取・青谷

国道9号線沿いで長尾鼻という岬の西側に位置するポイントです。
岬が風をかわすため、北東風が強い日には要チェック!
ただしサイズUPするとカレントも強くなるので、そんなときにはビギナーは見学に回りましょう。
駐車場は狭いが、満車のときでも路上駐車などのマナー違反は厳禁です。


■鳥取・弓ヶ浜

米子空港の東側に位置する、文字通り弓状に湾曲した北東向きの海岸です。
波の立つ頻度は周辺に比べて低いものの、強い北西ウネリで他がクローズするような場合や、西~北西風で東側の各ポイントで面が悪いときなどは狙い目です。
展望台の駐車場はサーファー以外も利用しています。

■鳥取・石脇

青谷Pから国道9号線をさらに5kmほど西へ行ったあたりのポイントです。
西~北西~北東と幅広くウネリを拾う上、北東の風をかわす右側の岩場と西よりの風をかわすメインビーチがあり、風を考慮してセレクトできます。
ただしローカルも大切にしているポイントなのでルールとマナーには十分注意してください。


■鳥取・砂丘

全国的にも有名な観光スポット=鳥取砂丘の目の前です。
遠浅の広いビーチが続き、地形は常に変化しています。
全体的に風の影響を受けやすいのが弱点ですが、サイズが小さくてもサンドバー次第でインサイドでチューブを巻くこともあります。
ビーチへの入口付近の駐車スペースは狭いが、混雑時でも路上駐車は厳禁です。


■鳥取・岩戸

国道9号線から県道319号に入って海沿いに出たあたりにあるポイントです。
遠浅のビーチでブレイクはイージーです。
近年はロングボーダーが多く見られるが、サイズが上がればショートでも楽しめます。
右側なら北東~東よりの風を多少かわせるが、ピークが混雑している場合はルール・マナーに注意が必要です。


■鳥取・白兎

鳥取空港の西、約3kmほどに位置する県下のメジャーポイントです。
ブレイクはサンドバー次第だが、サイズアップすると強いカレントが入ることがあるので注意が必要です。
「因幡の白兎」伝説の舞台とも言われる海岸です。


■鳥取・ポート赤碕   

ぼくらPからさらに西へ約5kmほどのポイントです。
左端の堤防が風をかわすため、北西の風が強まる冬型気圧配置のときに要チェックです!
エントリーも堤防からでビギナーでも楽にゲッティングできますが、堤防脇の流れに注意してください。
インサイドには岩もあるため、上がるときにも注意が必要です。
駐車場は狭いですが路上駐車は厳禁です。


■鳥取・ぼくら   

石脇Pから国道9号線をさらに約20kmほど西に行ったあたりのポイントです。
広く日本海に面して障害物がないビーチのため、広範囲のウネリに敏感に反応しますが、反面、風が強まると影響をモロに受け、カレントも発生します。
過去にもビギナーが左側沖のテトラに打ち上げられたケースがありますので注意してください!!


<島根県>


■島根・千畳

浜田道・浜田ICから北に3kmほどにある、エリアを代表するメジャーポイントです。
比較的コンスタントに波があるがローカルのメインブレイクでもあるのでルールとマナーには充分に注意してください。


■島根・古浦

島根半島の中ほどにある、西北西方向に開いた湾状の海岸です。
ビジターにもオープンな遠浅のビーチブレイクでカレントも弱く、初心者にとっても比較的安全なポイントです。
ピークも数ヶ所に分かれており、混雑もそれほど気にならないポイントです。


<山口県>


■山口・木与メイン

萩市の中心と島根との県境のちょうど中間あたりにあるポイントです。
南西より~北東よりまでの広範囲のウネリをキャッチするため、コンスタントに波のあるポイントです。
海岸線が湾になっているため、右側に移動するにつれて東よりの風をかわせます。


■山口・角島

本州の最西端にある風光明媚な小島です。
メインポイントのコバルトビーチを含めて北岸にビーチが広がります。
南西~北西~北東までの幅広いウネリに反応するため、真夏を除けば割合コンスタントに波がありま。
夏場は海水浴場の規制があります。
2000年に角島大橋が開通してクルマで直接渡れるようになりました。



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<秋田県>


■秋田・西目

国道7号線を秋田市から40kmほど南下したあたりのポイントです。
西寄りの季節風が吹くとサイズアップするため秋~冬がメインシーズンです。
オンショアが続いた後に風の変わる一瞬が狙い目です。
真冬は海水温・外気温ともにかなり低く、ブーツ・グローブ・ヘッドキャップが必需品です。


<新潟県>


■新潟・郷津

国道8号線沿いの直江津漁港の5kmほど西に位置する、新潟屈指のメジャーポイント
ビギナーからOKのビーチブレイクで、波の立つ頻度はそれほど高くはないですが、北西の風が吹いても西側のテトラ周辺でサーフィン可能となります。
そうしたときには周辺ポイントからサーファーが集中します。


■新潟・五十嵐浜

新潟市のメジャー・ポイントと言えるビーチブレイクです。
正面の下水管より右側がメインで、右端の「テトラ脇」、「センター」、「下水右横」に3分できます。
下水管の左側はあまり地形は良くないですが、ビギナーの練習に適したポイントとなっています。


<石川県>


■石川・しおさい

海沿いを走る「しおさいロード」から見渡せるあたりのポイントです。
金沢市内から近いこともありコンスタントにサーフィンされるポイントですが、近年は頻繁なテトラ投入などの影響もあって地形が決まりにくくなりました。
駐車スペースが少ないが迷惑駐車は厳禁です。


■石川・柴垣

能登半島の付け根、羽咋市の西岸
長手島の北に広がる「柴垣ギャラリー」と、南側の「柴垣ペンション前」に2分されます。
ギャラリーは東南東、ペンション前は東北東がオフショアとなるため、風やウネリの向きによって使い分けることができます。


■石川・滝  

柴垣Pから国道249号を2kmほど南下したあたりの滝崎の南側のポイントです。
滝港の北に位置する「滝リーフ」と、南横にある「滝マリーナ」、さらに南に広がる「滝ビーチ(とりい前)」に3分されます。
風やウネリの方向によって使い分けることができます。


■石川・内灘

金沢新港の北に伸びる広いビーチで、海沿いの能登有料道路からも見渡すことができます。
ゴルフ場横の「大浜」にはテトラ脇に流れがあるので注意が必要です。
その隣の「海水浴場」付近にはウィンドサーファーやカイトサーファーも多いのでこちらも注意が必要です。


■石川・片野

福井との県境に近い石川県の西端に位置し、ビーチの右端が「正面」、その西側が「中央」、さらに西側が「白岩」と呼ばれています。
正面右にある崖のお陰で、北~北東の風の影響を受けにくいですが、崖の前は岩場で強い流れもあるので近づかないでください!


<福井三国エリア>


■福井・鷹巣新港

五木Pの右側、大きな石油タンクが並ぶ埋立地の堤防横のポイントです。
堤防脇(=通称「タンク横」)では、北よりの風の影響を受けにくく、五木Pがハードコンディションの時でも多少サイズが抑えられてサーフィン可能となることが多いです。
サイズが上がると沖に向かって強いカレントが発生するので注意が必要です。


■福井・鷹巣五木

内陸から海に向う国道416号線が海沿いの国道305号線に合流するあたりから1kmほど西よりのポイントです。
初心者から楽しめるビーチブレイクだが、サイズが上がると沖に向かって強いカレントが発生することがあるので注意が必要です。


<福井高浜エリア>


■福井・高浜メイン

鳥居浜Pから西へ2kmほどにある北向きのビーチのポイントです。
北~北東のウネリに敏感ですがウネリが西よりに傾くと反応は悪くなります。
ちなみにメインと名付けられてはいるが、最近は鳥居浜Pのほうが砂の付きも良く混雑気味です。


■福井・鳥居浜

国道27号線沿いで若狭湾に面した高浜エリアにおけるメインポイント
全体的には北向きだが湾曲した海岸線のため、左端の城山Pなら西よりの風もかわすことができます。
路上駐車やゴミ問題がクローズアップさてているので、サーファーとしてマナーを守ってください。


■福井・難波江

高浜エリアの西端にあり、東北東方向を向いた湾状のビーチのポイントです。
北~北東のウネリに敏感であるが、ウネリが西よりに傾くと反応は悪くなります。
普段はあまり波が立たないが、北西よりの風で高浜メインPや鳥居浜Pがジャンク気味という場合や、強い北ウネリでクローズが目立つような場合に要チェックのポイントです。


<京都府>


■京都・八丁浜

京都府の北方に突き出した丹後半島の西よりに位置する、県下一のメジャーポイントです。
過去にはプロコンテストなども開催されています。
北よりの風さえ吹けばすぐにオーバーヘッドサイズまで上がる程敏感で、ビギナー~上級者までサーフィン可能です。
ビジターに対しても比較的オープンなポイントです。


<富山県>


■富山・岩瀬浜

富山港の右側に位置する、県下のメインポイントです。
初心者OKのビーチブレイクで、冬になると不思議と地形が決まります。
左テトラからのグーフィーと右テトラからのレギュラーが中心です。
堤防右Pはややタルめだが正面よりも敏感にウネリをキャッチするときがあります。



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<長崎県>

■長崎千々石


内海となる地形から他より1サイズ小さくブレイクはやや速めのダンパーブレイクとなることが多いです


<唐津・福岡西部エリア>


■福岡・二見ヶ浦   

福岡前原道路・今宿ICより約14kmに位置する北西向きのポイントです。
このポイントをホームとするローカルも多く波があると混雑します。
ビジターなら同じウネリを拾ってキャパシティーもより広い野北Pに移動したほうが無難です。


■福岡・大口  

二見ヶ浦Pから約2km西側のポイント。
正面~左側はビギナーからサーフ可能なビーチですが、潮が引くと右側のボトムにリーフが出てくるので要注意です。
潮の満ち引きを考慮してポジションを選ンでください。


■福岡・芥屋

野北Pからさらに西へ3kmほど移動し、海岸の向きが北~北東になっているあたりのポイントです。
周辺ではメジャーなビーチブレイクですが、頭サイズを超えるとクローズしてしまうことが多いです。
ゴルフ場下に入る際などでも路上駐車は絶対禁止です。
大門公園側にクルマを停めて歩いてポイントへアクセスするようにしてください。


■福岡・野北

大口Pからさらに西へ3~4km移動し、ゴルフ場のある小さな岬を回りこんだあたりの北西~西に向いたポイントです。
この周辺の中では比較的波質がメローなこともあり、上級者にはやや物足りないビギナー向けのポイントです。


■唐津・立神  

佐賀県・唐津市の北方の入り組んだ海岸線に点在するサーフポイント
両サイドはリーフからなっているが中央はビーチで砂の移動によって様々なブレイクがあります。
秋頃がベストシーズンとなり波が上がると常に混雑気味です。
迷惑駐車も問題になっているので混んでいたら他のポイントへ移動したほうが無難です。


<福岡東部エリア>


■福岡・三苫

九州自動車道・古賀ICから約11km、西戸崎の付け根に位置する海岸です。
福岡市街からのアクセスが良いが、波の立つ頻度はそれほど高くないです。
冬場の北西季節風が止んだ瞬間などの少ないチャンスが狙い目となります。
駐車スペースが狭いため地元ローカルなどに事情を訊いてマナー良く駐車するように心掛けましょう。


■福岡・奈多

三苫Pから1kmほど西側のポイントです。
ビギナーからOKのビーチブレイクで、波の立つ条件や波質は三苫とそれほど変わりませんが、海岸の向きと左側にある堤防のために南~南東よりの風の影響を受けにくいのが特徴です。


■福岡・汐入河口

北九州市の北西端に流れ出る汐入川の河口付近のポイントです。
遠浅の海岸のためややメローな波質だが、その分コンスタントに波がブレイクし、周辺のメジャースポットです。
アカウミガメの産卵で有名なビーチでもあるので、環境保護には充分に気を配りたいですね


■福岡・波津漁港  

汐入河口Pから西へ3kmほどにある波津漁港の右横のポイント
漁港の構造物と海岸線が東向きに湾曲していることの影響で、北西よりの風に強いです。
波質もメローなため、初心者から楽しめるが、ハイタイド時にはバックウォッシュが入るので、比較的潮の干いている時間帯がおすすめです。


■福岡・鐘崎   

波津漁港よりさらに2~3km西へ進んだあたりにあるポイントです。
北九州エリアの中でも屈指の掘れ方をするパワフルな波が特徴です。
西高東低の冬型の気圧配置が決まりオンショアが続いた後、その風が止んだら要チェック!
比較的短時間ですが、そのタイミングで最高の波がブレイクします。


■福岡・釣川河口

鐘崎Pから約5km南下し「さつき松原海水浴場」を過ぎたあたりにある釣川の河口ポイントです。
汐入川河口と並んで北九州エリアのメインブレイクとなっています。
鐘崎と比較するとサイズ的には小振りなものの、サンドバー次第ではGood Waveが期待できます。


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